立川談春独演会チケット発売は9月19・20・21日公演の10日前
つまり9月10日からでした。何かの事情で急遽決まったものと思われる。
そんな事情のお陰でと言うべきか幸いネットで購入できた。
最終日の21日、平日午後5時開演にもかかわらずほぼ満席だった。
聞けば3日間ともらしいが、大半が高齢者だと談春が笑っていた。
久々の落語会となりました。開場前、少し有楽町・銀座界隈をブラブラ。
平日の昼間ということもあり、外国人観光客が多いのに驚く。
マリオンのからくり時計前には、中国人家族と思われるグループが
カメラを構えていた。
談春の落語をたっぷり2時間、しかも終演は7時過ぎと大満足だった。
2017/9/21











     春風亭昇太の落語を聴きたいと思いNet検索をしていると演劇なのかライブなのか良く分からないものが目に入って来た。 春風亭昇太だけでなく「相棒」の六角精児も出ているらしい。何をやるのだろうという興味からチケットを購入。9月10日(日)赤坂のレッドシアターに足を運んだ。入場すると三本のエレキギターがふんぞり返っている。昇太バンドのライブなのか?ところが、始まってみるとびっくり。GSメロディーのオリジナルと思われる演奏と70年代グループサウンズに憧れた青年たちの夢と挫折の物語を異色のキャストで描いた生演奏音楽劇の「愛しのドラム」。偶然見つけたチケットとはいえ、結果は大満足であった! 2017/9/12