埼玉県展 野口さん 絵画展   渡部さん 陶芸展  


   
 2017年10月1日(日)、川越市立美術館で開催されていた市展・絵画部門で招待出品している野口さんの「夢で逢った人」を観に行って来た。
 長い間、街風景をモチーフにしてきた野口さん、今年は人物に挑戦している。人物と言っても画題のように夢の中、想像の世界と思われる。今年は例年にも増した力作ではないかと絵心のない私が褒める失礼をお許しください。
 
   












   
 9月28日(水)〜10月2日(日)まで川越市美術館で市展が開催。
ここには田中の同僚が展覧会委員として出品しているので、最終日の10月2日、同僚三人が会場で落ち合い、洋画部門を見て歩いた。
 右は野口さんの作品「路面電車」である。今年の作品の色づかいは黄色を意識しているようようだ。モチーフの街角風景を描き続けているのは良いね。
 久しぶりの晴天、この日は30℃近かったのだろうか?出掛ける前に何を着て行っていいやら迷った末の姿である。
 
   











 平成27年10月11日(日)、川越私立美術館で開かれた「川越市展」に招待出品した野口さんの絵画を見に行ってきた。尚、野口さんは川越市展の審査員をしているので招待出品となっている。
 この日も野口さんの案内で洋画展会場を観て回った。さすが川越は歴史ある大きな町だけあって作品数といいレベルの高さといい、作者の気持ちが伝わって来る様に思えた。
 元会社の同僚三人で隣の博物館のカフェでお茶をし昔話に花がさいた。
   
 
 








 
   平成25年11月14日(木)〜11月19日(火)迄、川越市の「Gallery R+」でに行われた「パレットクラブ」展に出展した野口さんの作品です。街角風景は彼のモチーフ、今回は函館の市電を描いていますが、野口さんの画風がしっかり出ている素晴らしい作品です。








 
2013年10月14日、川越市展に招待出品している野口さんの絵画を見に行ってきました。
画題は「街13」、彼のモチーフは街角、新構造展で岡田賞受賞、県展入選など
輝かしい経歴の持ち主。現在は川越市展審査員として活躍している。
この日は、市展会場の川越美術館で集合、野口さんと共に見て回った。
隣にある博物館でお茶を楽しみ、積もる話に花を咲かせた。
   






2011年10月30日、川越市美術館で開かれた市展を観に行きました。
お目当ては、田中レントゲン時代、同僚だった野口さんの作品です。
野口さんは、洋画の部で審査員として「街角」を出品しました。
写真は、元同僚三人で作品の前で記念撮影をしたものです。